
原口総務相は良識派だと思っていました。しかし残念ながら国家観だけは崩れているようで、出鱈目の歴史を信じ込み。自ら大臣をつとめる日本と言う国を卑下する発言をしています。
「日本に自分の意思に反して連れてこられた方々が地方参政権をもつのは国家として大事なことだ」というのは、戦時徴用でつれてこられた245名(程度)の人に対しても負い目なのでしょうかね。
広告保険マンモスこれら245名(全員存命ならば)には当然、参政権を付与しても問題はないでしょう。今問題になっているのは、その245人に対してだけではなく、韓国人や朝鮮人だけでもなく、外国人に対する権限譲渡です。
この点の区別はしっかりすべきですよね。小沢幹事長はあくまで、外国人参政権については、内閣立法で考えているようで、議員立法ではないわけです。ただ、韓国で演説したときはきっちり約束しましよね。韓国に対して。
つまり、なんとなく後ろめたいから、議員立法ではなく政府にやらせるってことなんでしょうかね。
レイバーネットって本当にこの国を破壊するつもりですね。教育とかってのは、社会にでる子供達がきちんと社会に奉仕できるように育てなくてはいけない。無論、家庭でのしつけも大切なのですが、公徳心というか、公共の精神と言うのは学校でもしっかり叩き込むべきでしょう。

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