–
2010年9月27日Posted in: 02.歴史と本



たまには理系の問題に取り組んで脳みそを柔軟にしましょう。
広告
保険マンモス
家計の見直し
マンション売却
中学までは算数・数学は得意だった。計算さえ間違わなければ、ほとんどの問題は簡単に解いていました。
しかし、高校での不勉強のおかげで、今では計算が出来なくなってきていることに、近頃不安を覚えています。
発想とか着想というのがやっぱり鈍くなっている。子供のときと同じではなくてもいいので、いつまでも柔軟な思考が出来るように、時々トレーニングが必要でしょう。
この本がベストかどうか判りませんが、日常をそのまま算数の文章題のようにしていますので、親しみやすい読み物です。
実際に読みながらガッツリ計算しても良いと思いますが、私はとりあえず、「ふふふん」と読み果たした感じです。
それでもなんとなく発想が柔軟になったような気がします。トレーニングは大事ですね。


■ 関連記事:
- [書評] 三国志 第四巻 – 宮城谷昌光
- ELECOM pop PALVO MRエンジン搭載USB&PS/2接続光学式マウス アストロブラック
- [日本]石原都知事もっと云って
- [経済]日本に謝罪だって
- 美人な政治家はお好き?
- [書籍] 2ちゃんねるを捨てた理由 – ひろゆき
- [書評] 戦国時代のハラノムシ-針間書のゆかいな病魔たち
- [書評]自己プロデュース力 – 島田紳助
- [書評]地震がくるといいながら高層ビルを建てる日本 – デュラン・れい子
- [書籍]GIGAZINE未来への暴言
TrackBackどうぞ
http://www.kojitan.net/2010/%e6%9b%b8%e8%a9%95-%e7%ae%97%e6%95%b0%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0-%e4%b8%ad%e5%b1%b1%e7%90%86.html/trackback