
非常に面白いブログ記事を発見しましたので、ご案内します。有名ブログのようなので、ご存知の方も多数おられることかと・・・。とにかく、この記事をご一読ください。
広告保険マンモスさて、数日前に県人会の打ち合わせのあと、M氏と木屋町のバーにいったのですが、そこでスペイン人の旅行者と出会いました。はじめはM氏がサッカーの話などで盛り上がっていたのですが、帰り際に、スペイン人がバーのマスターと地図を描きながら会話をしていたのを見て、思わず話しかけてしまいました。思いがけず楽しいと感じてしまったのでそのまま長時間はなしこんでしまいました。
その二人のスペイン人は、きちんと祖国を愛していました。700年代にイスラム帝国に支配されたイベリア半島ですが、見事に何百年もかけて国土を回復します。レコンキスタですね。それを非常に誇りに思っているわけです。またフェリペ2世の実現した「太陽の沈まない帝国」はコロンブスのアメリカ大陸の発見に始まります。不慣れで語彙力のない私の英語で、尋常じゃないスペイン語訛りの英語での会話は、楽しいものでした。
日本にも取り戻さなければいけない領土があるという話をした。スペイン人(O氏)は同意してくれた。
見た目における、「中国人・韓国人・日本人」の違いを質問されましたが、ほとんど変わらない。「日本人は静かで大人しいが、ほかは声がおおきいイメージがある」ということくらいでしょうかね。さらに日本人が誠実であることも伝えました。一般的なイメージの話です。すべての人がそれぞれ個性を持っていますが、集団としての特性ですね。これ把握しておきましょう。
しかし、スペインという国は、長い時間をかけて、国土を回復し、その成し遂げた瞬間?にコロンブスはアメリカを発見したわけですよね。スペインの栄光は英国に取って代わられてしまいますが、領土への熱情は日本人が範とすべきところでしょう。
「韓国併合は大韓帝国の皇帝から民衆に及ぶすべての人々の激烈な抗議を軍隊の力で押しつぶし、実行した帝国主義行為で、不義・不正な行為」だとか・・・韓国は一体何がしたいのでしょうかね。ばかばかしい。

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