
第四話からは演劇部の復興よりも「風子エピソード」にシフトしていきます。
風子ちゃん、一般的には妹キャラって言うんですか。違ったらごめんなさい。なんだか健気で一生懸命に姉の結婚を祝福しようとしてる姿に感動します。
主人公の岡崎くんも取り巻く人々の本質的な優しさに、心地良さを感じます。
☆がヒトデだとは思いもよらなかったけど、それはそれとして風子の存在の儚さがなんと言えない悲哀を感じさせます。
6話ラストの風子のお姉さんの「お二人」というところで、涙腺が緩みそうになりました。
風子ちゃんは魂だけの存在なんでしょうかね。

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