
キミタチが言うなよ
日本の為替介入をとやかく言っている欧米各国ですが、日本がこういうことを工作するのが苦手だから文句を言われているんだろうな。為替操作はアメリカもやっているでしょうが、そもそも、ドル安はともかく、円高にするこで、日本の輸出力を弱めようという意図が少なからずあるんじゃないのかと思っていたくらいです。
いまは日本の製造業もずいぶんと苦しい状況ですけど、日本の「職人技」というのは金型や鋳型なんかでは再現できない「小宇宙」の領域です。
質の高い日本製品が流通しにくくするように一生懸命なんです。 しかし、ドル安というのドルの信用が落ちているということであり、ユーロも同じことが言えます。自分たちの信頼を落としてまでやるんだから、アメリカの拝金主義ってのも筋金入りですね。
小沢氏掃討報道のようだ
9月14日の民主党の代表選まで、小沢氏の追い上げを過熱気味に報道していた新聞やテレビが今度は、小沢氏にトドメをさしたいのかな。
もともとあまり小沢氏に行為を持っていないメディアですから、きっとこの際、小沢氏を潰してしまおうと考えているのです。メディアの程度が本当にしれていると思いませんか。
いずれにしても小沢氏が政界からいなくなれば、その分この国を良く出来るわけです。 それは菅首相についても同じですね。
一例をあげると
あまり売国奴という言葉は好きではないが、日本の国益を損なうばかりか、国家の威信、名誉などを貶める行為は、売国奴と呼ばれても仕方なかろう。法務大臣は千葉景子氏が任期を終えましたが、この人も売国の鏡だったかと思います。
具体的に言えば岡崎トミ子氏
この国の公安の長になるべき人ではない。国会議員であることも許されないくらい酷い反日家だと、私は認識しています。少なくとも日の丸にバッテンつけて講義するようなデモに主体的に取り組むようでは、国会議員としては不合格じゃないかな。
そんな人を選ぶ国民が一番問題であることを改めて指摘しておきますが、この国民の質というのは教育による成果です。
どこから手をつけましょうかね。

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