
北朝鮮の将軍様は自分の誕生日を祝うための資金集めで忙しいらしい。北朝鮮の民は完全に虐待されているのだろうと心が痛む。
だからといって、北九州朝鮮初級学校など2校で、福岡県と北九州市の補助金の二重取りが発覚しことは、その可哀想な北朝鮮の民を詐欺師と認識させてしまうほどの不実だろう。
朝鮮半島の大部分において、日本に対する間違った認識があるので、これを是正すために国家的な努力が必要だと感じている。
間違った歴史を教育されていわゆる反日的な感覚をもつ隣人たちに正しい導きを行うために、何をすべきか。
タジキスタンが中国に領土1000平方キロを割譲したという情報に驚いている。
中央アジアのタジキスタン下院は12日、中国政府との間で調印された国境画定協定を賛成多数で可決した。中国網(チャイナネット)が13日、タジキスタンの通信社、アジアプラスの報道を引用して伝えた。これによりタジキスタンは中国に約1000平方キロメートルの領土を割譲することになり、両国間に存在した130年間にわたる領土紛争が決着する。
中国とタジキスタンの領土紛争は、19世紀後半の帝政ロシア時代までさかのぼる。中国はタジキスタン東部のパミール高原の約2万8500平方メートルについて、旧ソ連、そして旧ソ連から独立したタジキスタンと領有権を争っていた。すでに調印された協定に基づき、タジキスタンはこのうち約1000平方メートルの領土を中国に割譲する。(編集担当:阪本佳代)引用元
いずれにしても中国共産党の野望は日を追うごとに増殖していっているというわけですね。
これと関連しているかどうかはわかりませんが、伝統的に中国と仲の悪いインドも「軍」を国境地帯に展開しようとしている様子です。
この軍事力の拮抗が安定をもたらしているので、この現実を考えれば日本も自衛隊のあり方をもう一度見つめ直す。あるいは核を装備するという考え方の転換が必要何じゃないかと思いますが、如何。

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