
NASAのホームページによると、3月11日の東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の津波によって、地球の反対側の南極の氷棚から、巨大な氷山を切り出したと発表している。(参照記事)
自然の力ってすごいですね。実際にNASAのホームページで氷山が確認できます。
素人が見ても、津波が原因かどうかはわかりませんが、氷山が完成市たことだけはわかります。
さてさて、この氷は一体どこまで漂っていくのでしょうかね。
氷がその姿の8割を水面下に隠して漂流する様は、反日団体との結びつきが強い民主党政権が、日々国益を失い続けている姿に似ている気がします。
なぜ私たちには政府が必要なのでしょうか、何のために国家を形成しているのでしょうか。
いろいろな根拠があると思いますが、もっとも根底にあるものをしっかりと考える必要があります。
どんな国家もそのためには本気で戦いをいといません。
いま日本に必要なのは、国民ひとりひとりが何かしら決意をすることではないでしょうか。
日本は良い国で、しかし、世界から見ると、都合が良い国なのかもしれません。日本がたくましくなるように一人ひとりが選挙権を行使しなくては、日本は良くなりません。バラマキ政策に騙される事のないように、情報は正しく理解しましょう。

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