台湾は中国になってしまうのか

Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook

母の日ギフト 今年の母の日は5月10日(木) お早めにご注文いただければ、早期割引など特典満載♪第一園芸の母の日特集

先日のブログで、台湾はその地政学上の理由により好むと好まざると、我が国の安全保障を考える上で非常に重要な国である。
ここでは敢えて、台湾を国家として書きます。

もちろん、竹島沖ノ鳥島北方領土についても同じことが言えます。

台湾の選択 2期目の馬政権 米国で薄れる存在感

引用元:http://tinyurl.com/7o7ysop
この1年ほど、米国の対中関係の専門家の一部で「台湾放棄論」という、やや過激な議論が起きている。米国にとって“待ったなし”の財政再建やイラン核問題などで中国の協力を取り付けることを最優先するため、台湾との関係を検討し直そうというものだ。

上記の記事のように中国と台湾が一体化してしまうと、私たちの軍事的な防衛ラインは大きく変わると思います。
安全保障というキーワードを常に念頭に行動して欲しいと思います。


生命保険 見直し

■ 関連記事:

  1. [書評] 三国志 第四巻 – 宮城谷昌光
  2. [領土問題]尖閣諸島と大浜長照石垣市長
  3. ELECOM pop PALVO MRエンジン搭載USB&PS/2接続光学式マウス アストロブラック
  4. 建国記念日を祝いましょう。
  5. まずはにらみ合いに勝ったアメリカ
  6. 北朝鮮、日本海に短距離ミサイル発射
  7. 中国人ブロガーの尖閣諸島
  8. [安全保障]北朝鮮は暴れ続ける
  9. [政治] 外国人参政権・安全保障
  10. [時事]核拡散してます

TrackBackどうぞ
http://www.kojitan.net/2012/taiwan-3.html/trackback

About kojitan

熊本県出身・東京に進学後、政治関連、IT関連の職業を経験し、京都にてIT企業に勤務の傍ら、日本と日本民族の有るべき姿、本来の保守とは何か、自分自身の大きなテーマとして捉え、政治ネタは書いています。音楽や映画については、純粋にエンターテイメントの楽しさを書いています。googleのプロフィール